cf102dとcf102dzの違いを比較して、どっちがおすすめか紹介します。
マキタ充電式ファンのcf102dとcf102dzですが、どんな違いがあるのか、どっちを選べばいいのか迷いますよね。
調べてみたところ、両モデルは使い勝手や性能は同じで、違うのは「型番とどんな形で販売されているか」だけでした。
本文では、マキタ充電式ファンのcf102dとcf102dzの違いと、機能面や使い勝手、口コミから見えるリアルな使用イメージも合わせて紹介しますね。
\本体機能はどっちも同じ/
cf102dとcf102dzの違いは?
cf102dとcf102dzの違いをわかりやすく表でまとめました。
| 項目 | CF102D | CF102DZ |
|---|---|---|
| 型番・販売形態 | カタログ上の型番、実際の販売はなし | 実際に流通している本体モデル |
CF102Dはカタログに載っている型番で、CF102DZは実際に販売されているモデルです。
なので、実際に手に入るのはCF102DZだけと思って大丈夫ですよ。
ACアダプタが付いていたり、販売店によってはバッテリーと充電器のセットもありますよ。
セットになっていると、届いたその日からすぐに屋外や車内で使えるので、マキタ製品を初めて揃える方や「すぐに使いたい!」という方にもとっても便利ですね!
\セット内容などを確認してみる/
cf102dとcf102dzの共通点は?
cf102dとcf102dzは、本体の性能は完全に同じです。
【風量・首振り・タイマー】
- 3段階風量で好みの涼しさ
- 自動首振りで広く風が届く
- タイマー付きで使いたい時間だけ
【電源・バッテリー】
- ACでもバッテリーでもOK
- 18Vで最大21時間稼働
- マキタバッテリーも使える
【携帯性・サイズ感】
- コンパクトで持ち運びラク
- 軽くてアウトドアにぴったり
- 使いたい場所にすぐ置ける
1つずつ詳しく紹介します。
cf102dとcf102dzの共通点①:好みの風を自由に調整

- 3段階風量で好みの涼しさ
- 自動首振りで広く風が届く
- タイマー付きで使いたい時間だけ
CF102DとCF102DZは、3段階の風量と自動首振りで広く心地よい風が届きます。
切タイマーも1/2/4時間で設定でき、作業中や就寝中でも安心ですよ。
操作も簡単なので、実際に使うと「思った以上に便利!」と感じる方が多いです♪
\置くだけで、屋内も屋外も快適に風が届く/
cf102dとcf102dzの共通点②:どこでも安心!電源自由
- ACでもバッテリーでもOK
- 18Vで最大21時間稼働
- マキタバッテリーも使える
ACアダプタを使えば屋内でも快適に、マキタ18Vバッテリーを使えば屋外でも長時間稼働できます。
弱モードなら最大約21時間使えるので、キャンプや現場作業でも充電を気にせず安心ですよ。
ベランダや車内でも活躍し、マキタバッテリーが使えるのも便利ポイント。
軽量で持ち運びやすく、アウトドアから室内まで幅広く使える万能扇風機です♪
\ACもバッテリーも使えて、いつでもどこでも快適/
cf102dとcf102dzの共通点③:軽くて持ち運びラクラク
- コンパクトで持ち運びラク
- 軽くてアウトドアにぴったり
- 使いたい場所にすぐ置ける
軽くてコンパクトな設計なので、持ち運びがとってもラクです。
ベランダで読書をするときや、車内で休憩中にそっと置いても邪魔になりません。
キャンプや現場作業でも、移動しながらさっと設置できるのでストレスフリー。
手軽に持ち運べるから、屋内外問わず気軽に使えて、ちょっと風が欲しい場面でいつでも頼れる扇風機です。
\軽量&コンパクトで、ちょっと風が欲しい時もすぐ使える/
cf102dとcf102dzがおすすめな方
cf102dとcf102dzがおすすめなのは、
- 既にマキタバッテリーを持っている
- 屋外や庭先で使いたい
- キャンプや車中泊などアウトドアで使う
な人です。
cf102dとcf102dzはどちらも、マキタのバッテリーが使えます。
既存バッテリーを持つ方はコストを抑えてすぐ使用できますよ。
また、庭先や屋外でも持ち運びやすく、移動しながら涼げます。
キャンプや車中泊では、コードレス運用とAC駆動に対応し、場所を選ばず快適に使える扇風機です。
▼機能面を大きな画像でもっと詳しく見てみる
cf102dとcf102dzの違いまとめ
cf102dとcf102dzの違いを紹介しました。
cf102dとcf102dzに機能面の違いはなく、違うのは型番と販売方法だけでした。
cf102dとcf102dzがおすすめなのは、
- 既にマキタバッテリーを持っている
- 屋外や庭先で使いたい
- キャンプや車中泊などアウトドアで使う
な人です。
\中身は同じ、違いは型番だけ/
